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志の高いすばらしい仲間! 

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 ブログを書き始めてからわずか半年ですが、

この半年は多くのすばらしい仲間が加速的に増えています。

 

私の本当にやりたいこと(ミッション)も明確となり、知り合う方々も大きく人生を変化させております。

 

ある友人は、大きな一流企業の安定を捨て、自分の本当にやりたいこと、後悔しない生き方をみつけました。

 

 

ある友人は、自分のあきらめていた夢を、もう一度違う形で実現させようとしています。

 

 

ある友人は、関西を本気で元気にすべく独立し、日本を代表する成功者との輪に入って楽しみながら成功されています。

 

ある友人は・・・・・・・・・

ある友人は・・・・・・・・・

 

 

 

 

やらないと不安だからやることではなく・・・・。

人に要求・期待されたことではなく・・・・。

人に言われたことではなく・・・・。

みんながやっているからやるのではなく・・・・。

過去からの思い込みではなく・・・。

ある価値観にはまって抜けられないのではなく・・・・。

 

 

本当に自分のやりたかったこと・・・。いや、やりたいこと・・・・。過去・現在・未来において・・・。 

 

 

死ぬ前にすばらしい人生だったよと言いたい。 もう一度生まれ変わったら?

 

もちろん自分に生まれたい・・・・。

 

今週の読書

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医療向け読書

・糖尿病患者への生き方変容支援(その2) HbA1cの改善効果

・生活習慣病対策とライフスタイルコーチの活動(解説)  

・高齢の生活習慣病者への生き方変容支援(その1) 自己報酬型の行動目標の自己決定を支える 

・医療分野でのコーチングの応用 文献研究からの考察

・ 【忙しい場面でいかに効率的に患者指導を行うか 患者のセルフケア能力を高める効果的な患者指導】 自己効力感を高め,セルフケア能力を向上させる効果的な患者指導の実践 コーチングアプローチを生かした糖尿病患者指導の実際

・ 糖尿病外来通院患者指導にコーチングを使用して 「自己効力感」「セルフケア行動」の変化をみる 

 

                                                           

 

先週は「出会いの教科書」の原田翔太さんと「やめる力」のマツダミヒロさんのセミナーに行ってきました。

CIMG3206.jpg  原田翔太氏            CIMG3209.jpg マツダミヒロ氏

 

友人が主催していますのでボランティアスタッフとして参加しました。

 

いつも通りいい勉強になりました。リブウェル!ありがとう!

 

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リハビリテーションの世界! 

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私は目標達成のコーチ、カウンセラーという前にリハビリテーションの専門家(理学療法士)です。

 

このリハビリテーションの業界はすでに飽和状態とも言われています。

 

大学や専門学校も急速に増加し、大量に理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が輩出されています。

「これから淘汰される」「先行きが不安だ」「何か資格を所得しとかなければ・・」・・・・。など多くの声がこの業界にも押し寄せています。

 

もちろん私も不安に思ったこともあります。

 

今日、畿央大学で呼吸循環器のリハビリテーションということで講演会がありました。

平日の夜、しかも金曜日。

 

180人という大盛況でした。しかし、殆どの参加者は若手ばかり・・・。

CIMG3200.jpg前はガラガラですが・・後ろは →CIMG3202.jpg

 

若い理学療法士の皆様は熱心に勉強されています。すばらしいですね。

 

この業界はほとんど任意で自分のプライベートの時間を潰して学んでいます。

 

もちろん講義代は自腹です。

 

私の同期や先輩などはほとんどきておりません。何故でしょうか?

 

先輩理学療法士は何処へ・・・。

 

先輩理学療法士は知っている内容だったから来なかったのか?

 

あるいは自分の専門外? 普段の業務が忙しいから? 時間がない?

 

私は違うと思います。

 

学ぶのを止めてしまったからではないでしょうか。みなさんがそうとは言いませんが。

 

先輩や上司が学ぶのを止めた時、それは当然若いスタッフも学ぶの拒否します。

 

何でも環境に左右されるのです。毎日の仕事に夢を抱けなくなった先輩をみているともちろんその部下も夢を抱けなくなり、希望がなくなります。

 

理学療法士の将来を悲観するのは勝手ですが、部下や後輩まで伝染させないで頂きたい!

 

私は学校で教える時や臨床実習の学生にいつも言うことですが

 

「理学療法士という仕事は本当に最高でワクワクする仕事だよ」

でも給料が安いって? 休みが少ないって? 仕事がきついって?

 

それなら転職されたらいかがですか。

 

そんなのは別の収入で稼ぐ方法をみつけたらどうですか。

 

そもそも理学療法士などでお金持ちになろうともたかがしれています。

 

それよりも「貢献」「成長」「愛」「つながり」「重要感」を満たしてくれる仕事ってなかなかないと思いますけど。

 

あくまでも私の個人的な考えですが・・・・・。

 

みなさまはいかがですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

成功とは・・・・? 

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最近たくさんの成功本が出版されていますね。
私も以前から「人の幸せとは何か?」「人の幸福感とは?」「人が死を迎える前に後悔しない人生とは?」
など考えてきました。
この時点での私は成功者です。
 
実は私はすでに成功者なのです。成功しているか、成功していないかは自分で決めていいのです。そうすると私は成功者なのです。
 
何故かというと私は一日1440分のうち少なくとも480分(8時間)は好きな仕事ができているのです。しかも、人に感謝されることも多くあります。その上給料も頂けるのです。
さらに、余裕のある時間はコーチングして、仕事外の方の目標達成にも貢献することができています。
 
これは私にとってすばらしく感情のニーズを満たしてくれています。
安定感、変化、重要感、人とのつながり、愛、成長、貢献。
 
本当にすばらしい時代に生まれ、すばらしい仲間に出会い、すばらしい本を読め、美味しいものを頂ける・・・。
 
身のまわりにある、人、物、自然、健康など与えられているものは数多くあります。
 
つい私たちはそれを忘れ、人と比べて、劣等感を感じ、その劣等感にフォーカスを当て、毎日気が休めません。
私も以前、自分に足りないものばかりフォーカスして、毎日不平、不満ばかり・・・
それを行動の原動力にしてきました・・・・。
 
向上心のある方は、自分の劣等感を補うために、さらに上を目指し、社会的地位、収入、重要感を満たすことになるでしょう。それはそれですばらしいです。
 
しかし、そのほかのニーズを犠牲にしていることがあります。
 
いったい成功とはなんでしょうか?
 
人に勝つことですか?それとも幸せになることですか?
 
本当に自分が何をやっている時が一番楽しいですか?夢中になれることは何ですか?
幸福感を感じる時はどんな時ですか?過去・現在・未来において・・・・
 
だから、私はすでに成功者なのです。
 
そんなお前はお金をもっているのかですって?
生活できるだけのお金は持っていますよ。(笑)
 
私の尊敬する斎藤一人さんは言っています。
 
「必要以上のお金を求めるから苦しくなるんだよ」と・・・。
 
私も正直に言うと必要以上にお金を求めることもありました。
 
でもそのおかげで大変な目にも合いました。だから学んだのです。
 
今この時点で、自分を幸せだと感じられることが成功者ではないでしょうか。
どんな時でも感情のコントロールができることが・・・。
でも現状にだけに満足しているわけはないです。もちろん強い欲望も必要ですし私ももっています。
現状に満足しながら大きな目標に到達するまで小さな目標を達成し続けることです。
すでに今年は半年が過ぎましたが具体的な目標(年始に書いた目標)の半分は達成しました
皆様のおかげです。ありがとうございます。感謝します。

運動習慣! 

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今日はリフレッシュ日ですので朝からゆっくり本を読んでます。

 

昨日は以前、自治会の講師を依頼されたときに知り合った方から民主党の馬渕澄夫氏宮畑豊氏の講演会があるとお聞きしたので、家から近いこともあり行ってきました。

 

馬渕氏はかなり熱狂的な筋肉フェチであり、ご自身も若い時はボディビル選手権に出たり、今でも忙しい中、宮畑氏のトレーニングジムへ通われています。

 

DVC00057.jpg 

 

以前から思っていることですが仕事のできる方、成功している方、いつも心の豊かな方は年齢関係なく、時間を決めてトレーニングされています。

 

忙しい人に限って時間を決めて運動されています。

 

普段運動不足になると、仕事でも決断力、フットワークが重たくなるといいます。太ってしまったり、筋力が落ちるとちょっとした動きが面倒臭くなります。それらの積み重ねが悪循環となり、気持ちまでうつ傾向になります。

 

ですのでうつ病の方は運動療法がすごく効果的なのです。(医学的根拠のグレードは高い)

 

日本のほとんどの方はまだまだ運動療法のすばらしい効果を知りません。テレビやマスメディアでも運動の効果は語られていますが・・・

 

知っているだけで行動していません。知っていることと行動しているということは全く意味が違います!

 

何故行動しないのかは「心理・感情・脳」に関係しています。だからどのように(HOW)運動したらいいのかではなく、何で(WHAT)運動する必要があるのかを自分に問うことです。

 

それらが曖昧だと運動や良い習慣は何に対しても続きません!どれほどすばらしい運動器具やジムへ行ったとしても・・・・。

 

 

私は臨床の医療コーチングの中で「痛み」の刺激を入れるためにこんな言葉を使います・・・・。

 

「運動する時間がないという人はやがて病気で時間を失う」

この言葉は私が臨床経験の中で日々思っていることであり、患者さまにもコーチングする時によく使うフレーズです。皆様の心の隅にでもおいといてくださいませ。

 

 

DVC00054.jpg   目の前でプロのボディビルダーが・・・・  DVC00056.jpg   

すばらしい筋肉です

 

 

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6月・7月のセミナー

6月28日 マツダミヒロさんの出版記念パーティー                                     7月19日~ ピークパフォーマンス 平本あきお氏の認定コーチプログラム 予定

医療従事者向け

6月25日 京都心臓リハビリテーションセミナー ウエスティン都ホテル                       6月26日 呼吸・循環器疾患のリハビリテーション  畿央大学                                6月28日 奈良県理学療法士学会                                              7月18日~日本心臓リハビリテーション学会  東京

時間概念! 

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私達の人生は限られた時間の中で存在しています。

 

「時は金なり」 「時間はすべて」「時間は命」などと比喩されます。最近本当にそれは実感します。

 

10代のころは時間なんて考えたことはなく、20代のころは時間なんて無限にあるような気がしていました・・・。

ただし、30代になってからは驚くほど時間の経過が早く感じます。それは有意義な時間を過ごしているからと言われたりもします。

 

 

先日あるセミナーでおもしろいことを聴きました。

世界からみて日本の成人年齢は40歳からと言わているようです。

 

何故かというとアメリカ・ヨーロッパでは中学生ぐらいから自分が何になりたいかやミッション的なものをもっています。そしてそこからハイスクールを自ら選び、大学や大学院は自分のアルバイトで学費を稼ぐのが一般的です。

日本では未だ、大学まで親に面倒をみてもらい、それでもまだ進路が決まらず、自分探しの旅に出たり、したくもない仕事をして、不平不満の毎日・・・。

 

そこでやっと自分のしたいこと(使命)が見つかるのが・・・。

 

不平不満を言ってても意味がないと気づく40代・・・・。

 

しかし、その時には子供の養育費や住宅ローンで頭を悩まし、それどころではなくなります。

 

そして今の職場にしがみつく・・・・・。

 

後は自分を正当化し、自己防衛します。

 

私は、亡き父のおかげで高校1年の頃から大学には興味なく手に職をつけること、医療関係の仕事につくことを目標にしておりました。

 

 

大学や認定資格は社会人になってから自分の稼いだ資金で通いました。おかげさまで今はセミナー依頼も少しずつですが増えており、普通の理学療法士ではなくてよかったと思っています。

 

 

本当に自分が何になりたいのか明確だから何の障害があっても自分軸がぶれないでいられます。。

よく人生に遅すぎることはないといいます。私の好きな言葉で

「失敗する人生は何もしない人生より、立派であるのみならず有益な人生である」

私達は例外なく、良くも悪くも死に向かって突き進んでいます。

そして毎日、死を目の当たりにしている私はいつも考えさせられます。この大事な時間をどのように使うか・・・。私にもまだ答えはないです・・・。

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今週の読書

・本当に必要な人を引き寄せる 頭のいい人脈の作り方  立石剛                                 ・脳がよくなる耳勉強法      上田渉                                              ・成功するのに目標はいらない   平本あきお 2回目                                  ・コーチングマジック    平本相武                                            ・目標達成ガイドブック リーミルティア                                              ・成功のためのストレスコントロール リーミルティア 

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 6月・7月のセミナー

6月28日 マツダミヒロさんの出版記念パーティー                                     7月19日~ ピークパフォーマンス 平本あきお氏の認定コーチプログラム 予定

医療従事者向け

6月25日 京都心臓リハビリテーションセミナー ウエスティン都ホテル                       6月26日 呼吸・循環器疾患のリハビリテーション  畿央大学                                6月28日 奈良県理学療法士学会                                              7月18日~日本心臓リハビリテーション学会  東京

   

患者はわが師なり・・・・。 

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今日は私の人生で忘れられない方が亡くなられました。

 

それは私に多くのことを教えて頂いた患者さんです。

私が勤務する病院は急性期病院であるため、多くの方が亡くなられます・・・。末期がん患者、脳卒中患者、肺炎、心筋梗塞・・・・。

 

 

その方は、ある大きい組織の部長でもあった方でいわゆる仕事人間。

何でも一生懸命、部下からの信頼も厚く、社交的で頼りがいがあり、何にでも没頭する猪突猛進タイプ。

しかし、根からの負けず嫌いで、仕事や付き合いで夜は午前さま・・・。糖尿病も30年放置・・・というか自覚症状が乏しいため放置・・・。

 

気づいた時には心筋梗塞→CABG(バイパス術)同時期内頸動脈閉塞により右半身完全麻痺・・・・。

そして私が5年前から担当していました。そのころは私もコーチングではなくティーチングで理学療法を展開していました。

毎日、真剣にリハビリに取り組まれ、私も必死で社会復帰を応援しました。

しかし、私のリハビリも空しく在宅復帰も困難で、最後は糖尿病で足を切断、座ることもできず、うつ病、肺炎、呼吸不全→心不全死亡・・・・。

空しく心臓マッサージのしている時のベッドのきしむ音が病棟に響く・・・。

 

まだ60歳前半でこれから余暇を楽しもうという年代。

 

私の糖尿病の研究やセミナーのためにビデオ撮影まで協力して頂きました。そして人生によき先輩として政治・経済・哲学まで仕事を通じて教えていただきました。

いつも私に言ってくれたセリフを紹介します。

 

「こんな体で役に立つなら何でも使ってくれ・・」

 

「こんな惨めなことになると知っていたならもっと体を大事にしていたのに」

 

「みんなに伝えてくれ、わしの様にならんように・・・・」

 

「いつも喧嘩ばかりしているが、心からお母ちゃん(奥さん)に感謝している」

 

奥様からも多くの悩みの相談もありましたが、最後の感謝の言葉で救われたといいます。そして最後は泣き崩れました・・・。

 

病院ではよくある風景ですが、私にとっては一生残る患者さまの一人です。

 

そして多くの気づき・学びを頂きありがとうございました。患者さまから得た経験を今後予防医学・リハビリテーション・コーチングに生かしていきます。

 

心からご冥福をお祈りします。

 

 

理学療法と言う仕事! 

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理学療法という仕事は、

 

「給料は安いが責任は重い!」

 

と14年前、臨床実習でお世話になった慶応大病院のある理学療法士に言われたことを思い出しました。

 

臨床経験が増すたびそのことを改めて感じます。

 

先日20代の糖尿病患者さんが私の療養指導を受けに来ました。最初は姿勢も悪く、うつむき加減、さらにいかにもめんどくさそうに会話する・・・。

普通であれば説教もしたくなるような生活ぶり・・・。

しかし、コーチング技術やNLPを使いながら指導していきました。セッションはわずか40分を2回のみ。

どれだけ変わったと思います?

 

最終日にはアパシーテストというやる気スコアを測定すると9点!(16点以上がやる気なし)実はこの患者さんは2日前の結果は27点・・・。

うつ病のスコアも改善!

別に何かしたわけではないです・・・・。ただコーチングをしただけです。

 

その娘の人生は大きく転換したと言ってくれました。そして最後には大きな声で姿勢を正して

 

「ありがとうございました!」と喜んで帰りました。

 

もちろん喜んだり、癒されて帰るのがコーチングではありません。あくまでも目標が達成できるかが勝負です。

一ヶ月後の血液検査が楽しみです。

 

わずかな指導で大きな結果を得るコーチング!

 

私のコーチングは医療コーチングだけでなく、世界トップコーチのアンソニーロビンズ・マイケルボルダック・衛藤氏・クリス岡崎から学んだスキルを取り入れています。(アンソニー以外は直接学びに行きました)

 

何か目標があれば精一杯応援してくれるコーチは必須です。アメリカでは当たり前の文化です。

 

私自身も日本で指折りのコーチをつけています。

心から信頼できるコーチでいれば目標達成も最短で到達します。

私自身が身をもって証明していきます。

 

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今週の読書                                                                      ・成功に目標はいらない! 平本相武                                                         ・人生がうまくいく「心のスイッチ」の入れ方   平本相武                                        ・「法則」のトリセツ  水野俊哉   3回目                                             ・大きなゴミ箱を買いなさい  臼井由紀                                             ・ファイナンシャル ジャパン  雑誌                                                ・ブレイン・ルール  ジョンメディナ                                                          

医療関係                                                                 ・心臓リハビリテーション  雑誌                                                   ・糖尿病さかえ  最新版                                                         ・医療コーチング・・・・・・

                                            

 

Nick Vujicic - - 希望、勇気と感動の人生 (日本語字幕) 

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人生には何度も何度も転ぶことがあるだろう。


そして何度も何度も立ち上がらなくてはならない。


100回転んだら100回・・・。1000回転んだら1000回・・・。もしそのまま起き上がることをあきらめたならばそのまま死んでしまう。


そして私達は、起き上がるために必要な手も足も五体満足に備わっているのに・・・・。


何故、転んだまま、いや転んだことをいつまでも思いをよせ・・・・・

そして転んだ先にあったウンコ(クソ)の色や匂い、形に心を奪われてしまい、貴重な人生の時間を奪われるのだろうか・・・。




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